2008年02月27日

軍隊ミステリーを扱った「GP506」、男性ネチズンの期待高く

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[映画「GP506」のホームページキャプチャー]
映画「GP506」が、封切りになる前にネチズンたちに熱い関心を受けている。この映画は非武装地帯内の最前方監視警戒所GP506で前小隊の疑問の皆殺し事件を扱っている。

軍時代に1度位は聞いてみた事が当然なミステリーを扱っているからか、いつになく男性ネチズンたちの関心が凄い。

映画「GP506」のホームページを通じてコンスチャン監督は「'R-POINT'が終わった後3年間、資料と企画の期間を通さなければならなかった。トラック1台分の資料が積もったし、1年余りをかけたシナリオ作業が進行された。」と、これまでの苦労に対して説明した。引き続き完成された映画に対して「我々は、歴史が隠したその場所の真実のミステリーの中に観客を導いて行くでしょう。」と自信感を仄めかした。
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[映画「GP506」のホームページキャプチャー]

GP長で熱演したチョヒョンジェは「敢えて最高のシナリオだったと評価する。身の毛がよだつように面白いストーリーの中で、特に男たちの魅力があって良かった。」と話して、ホームページを通じて作品に対する愛情を誇示した。また、「女性観客たちに必ず勧めたい映画になるようだ。」と推薦した。

ネチズンたちは「軍時代にたくさん聞いた怪談が、映画で誕生しましたね。」「してもしても果てしなく面白い話が軍隊話です。」「GOPに勤めたから期待が大きいです。」「R-POINTに引き続くコンスチャン監督の映画、必ず見るでしょう。」「長い間待っただけに、期待も大きいです。」と話して興奮を隠すことが出来なかった。

一方、軍時代に経験したミステリアス名経験を挙げ、思い出を何度もじっくり考えているネチズンも相当だ。

デジタルニュースチーム/キムシウン記者 showtime@hankyung.com

[韓国経済]2008-02-12 16:40
posted by rika1999 at 13:52| ■映画「G.P 506」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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