2008年02月28日

チョヒョンジェ、ファンドマネジャーでお茶の間に復帰…ユジンと呼吸

チョヒョンジェが成功したファンドマネジャーでテレビ劇場にカムバックする。

チョヒョンジェはKBS-2TV「快刀洪吉童」後続で3月26日にスタートする新しい水木ドラマ「パパ3人、ママ1人」(チョミョンジュ/作家・イジェサン/演出)にキャスティングになり、SBS「薯童謡」以後約2年ぶりにブラウン管に復帰する。

「パパ3人、ママ1人」は若い未亡人と、彼女に精子を寄贈した男性3人の話しだ。不妊で苦しむ友達に、3人の友人は共に力を合わせて精子を寄贈、友人はパパになる前に死亡する。ドラマは赤ちゃんを1人で育てるようになった未亡人と3人の友人が構えるコミカルで新鮮なラブストーリーになる予定だ。

劇中、チョヒョンジェは友人の中で一番成功したファンドマネージャーに出演、可愛い新米ママ役に出演するユジンと呼吸を合わせる。この他にも純粋な刑事役にはシンソンロクが、花美男の漫画家役にはジェヒがキャスティングされた。

チョヒョンジェは「いつも真摯な役だけして来たが、今度の作品でコミカルな演技を披露してイメージを変えてみたい。」と抱負を明らかにした。

イムイラン記者記者 queen@mydaily.co.kr

[mydaily]2008-02-28 09:38:20
チョヒョンジェ、映画とドラマで‘極と極’のキャラクター視線

俳優チョヒョンジェ(28)が今年の春、映画とドラマで相反したキャラクターで大衆を捉えるようだ。

チョヒョンジェは最近、「快刀洪吉童」後続に放送されるKBS-2TV新しい水木ドラマ「パパ3人、ママ1人」でファンドマネジャーハンヒョンス役にキャスティングされた。ハンヒョンスは愛するしかない可愛い赤ちゃんの魅力に落ちて、人生が狂った人物。

チョヒョンジェはこれまで、財閥2世の王子キャラクターの印象が強かった。今度は予備パパとして妊婦と共に悪阻もし、妊婦体操も共に学ぶ可愛い姿を披露する。赤ちゃんとシンググルママの心を奪う為の左衝右突の‘パパになる’演技を繰り広げる。

4月10日に封切りする映画「GP 506」(コンスチャン監督)では、秘密の鍵を握っている強靭な軍人役を引き受けた。非武装地帯内の最前方監視警戒所GP 506で、前小隊の疑問の皆殺し事件が起った中に、しつこく生き残ろうとするGP長役を引き受けた。これまで見せて来た柔らかい姿とは対照的な薄気味悪い姿に変身した。

チョギョンイ記者crystal@osen.co.kr

[OSEN]Feb 28 2008 10:28
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2008年02月27日

GP506のミステリアスな男たち! 極秘キャラクター!

軍最高の捜査官?意識不明の生存者? 唯一の容疑者

最前方ミステリーで発見されたGP506の男たち! 彼らが初公開された! 前小隊の疑問の皆殺し事件‘生き残る為に暴かなければならない捜査官(チョンホジン)’‘真実は隠蔽しようとする疑問のGP長(チョヒョンジェ)’‘意識不明で発見された最初の生存者(イヨンフン)’ のキャラクターポスターが公開されたこと! 顔を現わさないまま、最前方のミステリーに対する知りたい事を増幅させており、映画を待つ観客たちの好奇心を催した。

真実を明らかにしようとする執念の捜査官
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捜索隊ではなく捜査官としての位置を見せる憲兵腕章。そして、真実確認に対する強い意志を見せる1行の台詞“消えた一人…ここでどんな事が起ったのだ”。疑問の皆殺し事件を解決する為にGP506に投入された老手士官のキャラクターポスターは、彼の見たことは何か、孤立したGP506で彼が経験するようになる事は何なのかに対する知りたい事を起こさせる。 20年の経歴の最精鋭軍需士官で、ショッキングな真実の前に一生最大の決断の瞬間を迎える老手士官役は演技派俳優チョンホジンが引き受けた。「卑劣な通り」「拳が泣く」「犯罪の再構成」 など、韓国ウェルメイド映画のリストに間違いなくその名前を乗せた彼の、躊躇う必要がない選択だったと話した。今回の作品を通じて演技人生最高の熱情を披露する。

事件を隠蔽する疑問のGP長
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エリート将校らしい小奇麗な軍服とぎゅっとつぐんだ口。そして視線を捕らえる1行の台詞、 "私がどんな話をしても... 信じることは出来ないでしょう"。生死を行き来した現場で、生きたまま発見されたGP長の台詞は、事件の鍵を握っているが、真実を明らかにしない彼のキャラクターをよく現わす. 彼の小隊院たちに起こった信じられない事は何で、何を隠そうと思うのか?ショッキングな真実に対する好奇心を増幅させる疑問のGP長。ユジョンウ中尉役は映画「スキャンダル-朝鮮男女相悦之詞」で映画の観客の目を引いた俳優チョヒョンジェが引き受けた。彼が数年の歳月を経て初のミステリー捜査劇で既存のイメージを覆す最高の演技変身を披露する。

意識不明の状態で発見された最初の生存者
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Tシャツは血が大量についており、軍人の身元を確認する軍番号列はいくつかが絡まって引っかかっている。そして、解くことが出来ない暗号のような1行の台詞! “皆、生きる為に皆、死ななければならない”。投入された捜索隊が、皆殺し現場で意識不明状態で見つけた最初の生存者と同時に、有力な容疑者であるカンジヌォン上兵のキャラクターポスターは、その強烈さで衝撃の大反転を予告する。生存の為の死とは何を意味するのだろう。すべての死の真実を抱いたカンジヌォン上兵の役は、話題の独立映画「Good Roman ce」「後悔しない」の致命的な魅力で注目を引いた新人イヨンフンが引き受けた。子供っぽく見えるルックスの中で、非正常的というほどにずば抜けたカリスマで観客たちを圧倒する予定だ。

キャラクターポスターを通じて、最前方ミステリーの男たちを公開したミステリー大作。観客たちの期待が高まって行く中に、世の中を覆す衝撃のミステリーは4月、その事件の全貌を公開する予定だ。

チャヨンファン記者

[cnbnews]2008-02-26 22:28:24
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軍隊ミステリーを扱った「GP506」、男性ネチズンの期待高く

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[映画「GP506」のホームページキャプチャー]
映画「GP506」が、封切りになる前にネチズンたちに熱い関心を受けている。この映画は非武装地帯内の最前方監視警戒所GP506で前小隊の疑問の皆殺し事件を扱っている。

軍時代に1度位は聞いてみた事が当然なミステリーを扱っているからか、いつになく男性ネチズンたちの関心が凄い。

映画「GP506」のホームページを通じてコンスチャン監督は「'R-POINT'が終わった後3年間、資料と企画の期間を通さなければならなかった。トラック1台分の資料が積もったし、1年余りをかけたシナリオ作業が進行された。」と、これまでの苦労に対して説明した。引き続き完成された映画に対して「我々は、歴史が隠したその場所の真実のミステリーの中に観客を導いて行くでしょう。」と自信感を仄めかした。
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[映画「GP506」のホームページキャプチャー]

GP長で熱演したチョヒョンジェは「敢えて最高のシナリオだったと評価する。身の毛がよだつように面白いストーリーの中で、特に男たちの魅力があって良かった。」と話して、ホームページを通じて作品に対する愛情を誇示した。また、「女性観客たちに必ず勧めたい映画になるようだ。」と推薦した。

ネチズンたちは「軍時代にたくさん聞いた怪談が、映画で誕生しましたね。」「してもしても果てしなく面白い話が軍隊話です。」「GOPに勤めたから期待が大きいです。」「R-POINTに引き続くコンスチャン監督の映画、必ず見るでしょう。」「長い間待っただけに、期待も大きいです。」と話して興奮を隠すことが出来なかった。

一方、軍時代に経験したミステリアス名経験を挙げ、思い出を何度もじっくり考えているネチズンも相当だ。

デジタルニュースチーム/キムシウン記者 showtime@hankyung.com

[韓国経済]2008-02-12 16:40
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「R-POINT」監督、ショッキングな新作「GP506」公開

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ベトナム戦のミステリアスな事件を扱った映画「R-POINT」のコンスチャン監督が衝撃的な新作を披露する。

コン監督は12日午後、映画「GP506」(制作ボコピクチャーズ・モティス)のティーザーポスターと予告編を公開した。

「GP506」は最前方監視警戒所であるGPで開かれた疑問の小隊院皆殺し事件とその場所に投入された21人の捜索隊員たちが体験するミステリアスな内容を記した映画だ。

この日公開されたティーザーポスターは、最前方境界警戒所である GP506に入って行く兵士の後姿を盛っており、映画のミステリアスさをより一層高めたという評価を受けている。

映画社は「今回の作品の完成度とディテールを高める為に、3年間の企画と10ヶ月の撮影期間を経た。」「総30余りのセットを製作して撮影に臨んだ。」と明らかにした。

今回の作品の演出を引き受けたコン監督は、前作である「R-POINT」を通じて、評壇と大衆皆を捕らえた実力派で、韓国戦争以後、忘れられた非武装地帯を通じて自身の2番目の軍隊ミステリー劇を完成させた。

ネチズンたちは「R-POINT」と同じく、今回の映画に対しても '実話'と '虚構' 論争をしながら大きい関心を見せている。

チョンホジン・チョヒョンジェ・イヨンフンらが出演する映画「GP506」は、来る4月封切られる。

キムジェボム記者kjb@hankooki.com

[韓国日報]2008/02/12 16:56:31
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2007年12月25日

「R-POINT」コンスチャン監督の新作「GP 506」クランクアップ

200712211030431125_1.jpg「R-POINT」でホラームービーの新しい地点を開拓したコンスチャング監督の新作として期待を集める映画「GP 506」が、去る13日、クランクアップした。

韓国戦争以後50年の間捨てられた地GPで開かれた前小隊の疑問の皆殺し事件と、これを暴く為に投入された21人の捜索隊を素材に、韓ミステリー捜査劇「GP 506」が、10ヶ月間の大長程を終えた。

3年間の企画を経て10ヶ月間の撮影、総制作コスト65億ウォンを投入した「GP 506」は、大型爆破シーンで仕上げられた。

映画のクランクアップ場面は 'ユ中尉'(チョヒョンジェ)と事件の真実を暴く為にユ中尉を絶えず沮止する 'ノ捜査官'(チョンホジン)が対立する内容。零下の天気に夜の場面に雨まで降られなければならない劣悪な状況でも、この日チョンホジンとチョヒョンジェは完璧に沒入、仕上げされたという裏話だ。

2人の俳優の演技対決後続いたGP練兵場大型爆破シーンは、セッティング及び事前テストなど13時間の徹底的な準備の結果、進行された。

デビュー作「R-POINT」で軍隊という特殊集団の話を面白く解いたコンスチャン監督が4年ぶりに披露するミステリー「GP 506」は、2008年上半期封切り予定だ。

チョンミョンファ記者 some@joynews24.com

joynews
iモード「GP506」、10ヶ月の撮影大長程を仕上げ
osen]Dec 21 2007 09:01


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2007年10月16日

チョヒョンジェ主演「G.P 506」、5ヶ月ぶりに撮影再開

去る7月、制作社内の葛藤で撮影が中断されたチョヒョンジェ主演のホラームービー「G.P 506」が、5ヶ月ぶりに撮影を再開した。

「G.P 506」は「R-POINT」で韓国ホラームービーに新しい風を起こしたコンスチャン監督が野心満々とメガホンを取った作品だ。

「G.P 506」のある関係者は16日、「今月初めに映画撮影をまた始めた。 長い間待って来た俳優たちとスタッフが合流し、熱心に撮影をしている。」と明らかにした。

「G.P 506」は孤立したGPで開かれる疑問の殺人事件を取り囲んだ話を描く作品で、チョヒョンジェ・イヨンフンらが出演、風変りなホラームービーになることと期待を集めた。しかし、去る7月初め、制作社で経営権紛争などの内部葛藤がもたらされ、制作が漂流した。

コンスチャン監督を含めたスタッフと俳優たちは、もう撮影が60%まで進行されているし、映画に対する期待が大きかった為、他の日程を取らないまま、制作社が変更され、撮影が再開されることだけを待った。

しかし、すぐ決まるようだった制作社変更は、韓国映画界が不況を経験して易しく進行されなかった。ここにコンスチャン監督は制作社を直接設立し、彼を信頼する投資社たちから支援を得て、新しい暮らしを立てるようになった。

この関係者は「メージャー配給社からの投資を決めて、作業が一瀉千里に進行されている。」「来月になれば、すべての撮影を終了し、CG など後半作業を加えて来年頃、封切られるだろう。」と語った。

チョンヒョンファ記者

moneytoday]10/16 08:59
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2007年08月26日

チョヒョンジェもチュジフンに続いて「洪吉童」から下車決定

タレントチョヒョンジェが、KBS-2TV「洪吉童」(シナリオ/ホンミラン・ホンジョンウン/演出イジョンソプ)に出演しないことに決めた。

11月26日放送予定である「洪吉童」に出演する事にしたチョヒョンジェは、撮影まで一週間余りを残し、ドラマから下車した。

チョヒョンジェの所属社側は21日、「チョヒョンジェが制作社、PDとの意見調律が最終的に成り立たず、出演しないことに決定した。 出演決定をする前は出演料を含め、様々な契約条件を立てたが、これが調律にならなかった。」と出演を差し置いた理由を明らかにした。

チョヒョンジェのテレビ劇場復帰を待ったファンには惜しいだけの消息だ。しかし、チョヒョンジェは直ぐに次期作を決めてファンの前に立つ計画だ。

「洪吉童」はドラマヒット製造機ホンミラン-ホンジョンウン姉妹が筆を執る作品で、多くの期待を集めた。チュジフンに引き続きチョヒョンジェのドラマ下車の消息に「洪吉童」はドラマのスタート前から心配を買っている。

イジョンア記者 happy@newsen.com

[newsen]2007-08-22 06:59:03
今をときめくホン姉妹作家&チュジフンくんの新作とは言え、このドラマの報道が出始めた当初から、何となく胡散臭さを感じさせるところがあったなあ。(記事の出方が普通じゃなかっから。)
"コレ、完全にフライング報道でしょ!?"って!(苦笑)
チュジフンくんの出演はともかく、ヒョンジェくんのキャスティングは、どうしても"ない"ような気がして、彼が出演するしないにかかわらず、公式発表が出るのを待ってからでも遅くはないと静観していたわけだが・・・
2人がこのドラマに向けていろいろ準備していたのは事実でも、出演の公式発表前に"降板"が公式発表されてしまうという、いつもながら何ともお粗末。(汗)
やっぱり!という気持ち以上に、チュジフンくんに続いて降りることが表沙汰になった?ヒョンジェくん側の後手後手の対処の方が、私には苦々しく感じるばかり。
どうせ降りるなら、チュジフンくんより先に降板を発表した方が良かったと思うし、出るなら出るでチュジフンくんの動向とは関係なく、ヒョンジェくんは一度決めたこのドラマへの出演を覆すべきじゃなかったのでは?
いろいろな条件が合わなかったと言うけど、このタイミングの降板は、結局はヒョンジェくん側にとっても、"チュジフン出演ありき"の出演だったという印象を与えても仕方がなく、ちょっと格好悪い。これは私にとっては、この作品や彼のやる予定だった役に対する微妙な気持ち以上に、何だかとっても後味が悪い結果になった。

そうは言っても、度々ある今回のようなキャスティングの混乱も、そもそもキャスティングの紆余曲折段階をフライングしただけの騒動だから、降板も何もオフレコに過ぎないはずなんだけど。(苦笑)

ヒョンジェくん、所属社移ってから何だかゴタゴタすることばかりだなあ〜 大丈夫か?!私としては、ブランクはあってもじっくりと納得してから作品と役を選んで欲しいですけどねぇ^^;
posted by rika1999 at 18:13| ■TOPICS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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